ステップアップ 栄養・健康科学シリーズ
社会・環境と健康 [10]
1 社会・環境と健康
2 生化学
3 解剖生理学
4 食品学Ⅰ
5 食品学Ⅱ
6 食品加工学
7 調理学
8 食品衛生学
9 基礎栄養学
10 応用栄養学 第2版
11 栄養教育論
12 臨床栄養学
13 公衆栄養学
14 給食経営管理論
15 スポーツ栄養学
1
メタボリックシンドロームの診断には,LDLコレステロール値を用いる.
//〇×のためのstyle ?>
〇
×
2
特定保健指導の「積極的支援」では,原則1回の面接支援が行われる.
//〇×のためのstyle ?>
〇
×
3
特定健康診査・特定保健指導の実施は,高齢者医療確保法に基づいている.
//〇×のためのstyle ?>
〇
×
4
特定保健指導は,医師,保健師,管理栄養士等が行う.
//〇×のためのstyle ?>
〇
×
5
特定保健指導の「動機づけ支援」,「積極的支援」において,初回面接時の個人面接は,30分以上行わなくてはならない.
//〇×のためのstyle ?>
〇
×
6
特定保健指導の動機づけ支援,積極的支援において,ICTを活用した遠隔面接は,20分以上行わなくてはならない.
//〇×のためのstyle ?>
〇
×
7
特定保健指導の動機づけ支援,積極的支援において,8人以下のグループ面接は,80分以上行わなくてはならない.
//〇×のためのstyle ?>
〇
×
8
特定保健指導の「動機づけ支援」では,原則1回の面接支援と3か月以上経過後に実績評価を行う.
//〇×のためのstyle ?>
〇
×
9
2025(令和6)年度からの「第4期特定健診・特定保健指導」では「何分面接をしたか」など支援の投入量をポイント数に換算して,その合計が180ポイント以上であれば特定保健指導を終了する「プロセス評価」が導入されている.
//〇×のためのstyle ?>
〇
×
10
2025(令和6)年度からの「第4期特定健診・特定保健指導」では,主要達成目標が未達成であっても,食習慣や運動習慣改善等の行動変容が見られた場合は,それも成果として評価する.
//〇×のためのstyle ?>
〇
×
答え合わせ
リセット
トップページへ